ブログ: Make Life+ ゆとり時間
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POINT

中身が見えない収納ケースや収納アイテムは、時に中身が見えない事がデメリットになる事も。中に何を入れているのかわからなくて、探すのに手間取ると、乱れる原因にもなるので、中身の写真をラベリングに使うと一目でわかりますね。

PICK UP

夫が使っているネクタイ収納が型崩れしてきたので、IKEAでSKUBBハンギングオーガナイザー16ポケットを購入し、古いものとチェンジしました。
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新しいSKUBBハンギングオーガナイザーは、黒一色なので、中に入っているものが見えないのです。
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という訳で、ラベリングしました。ネクタイを全部、スマホで撮影して印刷し、カードに貼ってラベリングカードにして、スライドクリップで留めました。
夫は、わかりやすくラベリングしないと、元に戻せないタイプなので、玩具収納と同じ様に、画像情報によるラベリングにしました。
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わが家ではラベリングは使う人に合う方法を採用していますが、ネクタイや靴、バッグなど衣装小物は画像・写真によるラベリングが向いています。画像の印刷など、最初の準備がちょっと面倒かも知れませんが、最初のハードルさえクリア出来れば、圧倒的に楽になりますよ。