ブログ: Make Life+ ゆとり時間
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POINT

子供の小さなオモチャやお母さんの趣味の小さなパーツなどを収納する際、仕切りのあるケースを選ぶと管理もしやすいですね。ダイソーのセクションケースなら、収納の自由度が高く、お安いのも嬉しいですね。

PICK UP

わが家で愛用している、ダイソーのセクションケースNo.2は、細々したモノを収納する時に大活躍しています。
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◆子供達のアイロンビーズ収納
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娘たちがハマっているアイロンビーズ。作業のしやすさを考えて、色ごとに分けています。細かく仕切れるし、ビーズの量によって入れる場所を選べるのでおススメ。
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ちなみに、このアイロンビーズセットはアイロンをしまっている2階の廊下収納にしまっています。オモチャですがアイロンと一緒に使うので、玩具コーナーではなく、この場所が用途に合ったゴールデンゾーンです。
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◆ラキュー(LaQ)の収納
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手持ちのラキュー12色に対して、セクションケースは6個。色々試した結果、1ケースに2色位が使いやすかったです。

◆すごろくパーツの収納
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1冊で数種類のすごろくが楽しめる知育系玩具がブームです。ただ、たくさんのすごろくが楽しめる分、コマやカードなどのパーツも豊富。セクションケースを使うと、1ケースに全てのパーツが収まりました。

セクションケースのお気に入りポイントはこの3点。
・可動式の仕切りで自由度が高い
・留め具がしっかりしている
・値段が安い

そして、数あるセクションケースの中でもNo.2がおススメの理由は、留め具の形状。100円ショップでよく見かける、ケースと一体化した留め具は、折れて取れるなど壊れやすく、子供も開閉しにくいんですが、セクションケースNo.2は、別の留め具がついているので、丈夫で子供でも扱いやすい。
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だから、100均でこういうケースを購入する時は、必ず留め具の形状を確認しています。似たような商品で、しっかりしているものがあるのなら、留め具がしっかりしている方がおススメですよ。