ゴムパッキンのカビ取りブログ:「かたづけなさい」と言われなくても できる子ども向けの整理収納術http://ameblo.jp/ktmym9222294/entry-12078190988.html

point

ゴムパッキンのカビ。スプレーした位では取れない事があり、そんな場合はキッチンペーパー、ラップを使って湿布のように貼ることでキレイに取り除く事ができます。今回はゴムパッキン用の専用カビ取り剤と普段使いのカビキラーで比較を行いました。

スポンサーリンク

pick up

わが家のリビングの窓の下には、お気に入りのガラスブロックを入れてもらっています。
でも1つ気に入らないのがガラスブロックのゴムパッキン。結露が溜まり、カビが生えやすいのです。
ゴムパッキンのカビ取り

これまでは、ゴムパッキン用のカビキラーを使っていましたが、今回は先日テレビで観たカビ退治方法を試してみました。液をトレイに入れ、細く巻いたペーパータオルを浸します。
ゴムパッキンのカビ取り

後は、カビているパッキンの上に敷いてラップをして50分程放置。(ラップは乾燥を防ぐため)湿布みたいな感じですね。その結果は・・・先ずは比較のためにゴムパッキン用カビキラーを塗った場合。少し取れてはいますが・・・
ゴムパッキンのカビ取り

次はキッチンで使っているカビキラー湿布をした場合。
結構カビが取れていて、残ってる部分も薄くなっています。
ゴムパッキンのカビ取り

更にもう1度カビキラー湿布をしたら・・・
随分キレイになりました!わざわざカビキラーゴムパッキン用を買わなくても、普段使っているカビキラーで十分代用できます。
ゴムパッキンのカビ取り

blog

詳しくはこちらのブログへ