お米のキャスター3児の母さんのアイデア

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100円ショップのすのこにキャスターをつけて、20キロ以上ある重たいライスストッカ―もラクに移動でき、お掃除も苦になりません。

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大家族の我が家は、実家からお米を30キロずつ購入します。
ネットで購入した桐のライスストッカーは20キロ用ですが、実際は25キロ分くらい入るので、満タンにすると動かすことができず、お掃除の際には、壊してしまいそうで…
お米のキャスター
そこで、100円ショップのすのこと板、キャスターを使って丈夫な専用台車を作りました
ライスストッカ―とすのこが、ほとんど同じ大きさだったので、簡単DIYでした。
お米のキャスター
材料は全てセリアで揃います。
100円ショップのすのこは、柔らかい木を使用しているので、あまり重たいものを載せると、歪んでしまいそうだったので、すのこの幅に合わせてカットした板を2枚をくぎで打ち付けてから、キャスターをねじで留めました。

意外としっかりとしたつくりで、重たいライスストッカ―もラクラク移動できるようになりました。

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3児の母

小3・年長・年少の子育て中のアラフォー母です。たまにきれいにしても、子どもが散らかすし、掃除と片付けばかりでなんだか疲れちゃう。モデルルームのようにキレイではないけど、お母さんと子どものストレス値を下げて、ホッとできるおうちづくりを心がけています。